東京大空襲 583枚の未公開写真

東京大空襲 583枚の未公開写真

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2015/11/22 に公開

NHKスペシャル 東京大空襲 583枚の未公開写真

語り(語り手) : 柴田祐規子

昭和19年(1944)末から米軍機による東京への空襲は本格化、翌年3月10日の東京大空襲で10万人余りの命が奪われます。戦後67年、空襲直後の市民の姿を写した583枚の写真が発見されました。陸軍参謀本部の指示で撮影されたこれらの写真とアメリカで発見された資料から、アメリカの計画的な無差別爆撃が分かってきました。関係者の証言を交えて、半年に渡る空襲で市民や町が受けた被害の様子に迫ります。

広島、長崎に落とされた原子爆弾は核の人体実験とアメリカの公文書で明らかになりましたね。 過去を持ち出すのはあまり建設的な事ではないですが、そんな国が行った東京裁判で戦犯扱いされ処刑された方々の国内調査で真実を明らかにし、名誉回復はして欲しいものです。 加えて、教科書の内容も改訂すべきですし、日本人が失った目に見えない物を取り戻すべき時期に来たと思います。

戦後70年経って、アメリカの戦争責任を問える時代になったとでもいうのだろうか。小学校や神社まで標的にした空襲は許しがたい。GHQの洗脳によって骨抜きにされた日本人の魂を、今こそ取り戻すべきだと強く思う。しかし、これが戦争の理不尽さなのだ。国際法の無かったこの時代のどこの国の蛮行も、今の倫理基準で裁くことはできない。戦勝国と敗戦国の違いで開戦から東京裁判ポツダム宣言まですべてがアメリカ主導になったのは、やむを得ないことだ。それが戦争なのだ。この反省から、我々は2度と戦争の惨禍を味わうことのないよう憲法9条を定め、世界唯一の被爆国であることの経験から人間の根源について考える哲学を持った国民なのだ。例え、このような事実が明るみに出たからといってアメリカに復讐をすれば、復讐の連鎖が続くことになるだろう。それが人間の性だ。どうやって、共存共栄の道を拓いていくか。それは、古今東西変わらぬ永遠の課題だろう。

憲法9条はパリ不戦条約のコピペで侵攻戦争以外何をしても良い。 国際紛争を解決する手段とは相手を滅亡させる戦争をしてはダメというだけ。 対米戦争はマリアナ戦で軍事的に終了していた。 東条はこれで失脚した。戦争に負けたからだ。 しかし、その後アメリカは絶滅戦争を継続したため戦争が続いた。これはルーズベルトが死ぬことで終わった。軍事的に白黒ついた後の戦闘をあげつらって、強いだ、弱いだ行っても捕虜収容所の兵士をなぶって俺様は強いと言っているのと同じ。

東京大空襲は、ホロコースト(大量虐殺)ではなかったのだろうか? 多くの日本人は、そのことに触れようとはしない。 いわんや、2発の原爆投下は、どうなる? これこそ、ホロコーストそのもの、ではないのか? 今も日本に対して戦争犯罪が追及され続ける、それでは、アメリカの行った この戦争犯罪は、どうなる? どうしてアメリカは糾弾されず、日本だけが糾弾され続けるのだろうか? この不条理に日本人は、なぜ沈黙するのか? 日本は侵略戦争をした極悪人だから、当然の 罰が下されたとでも?? <歴史的事実> ベトナム    1885年からフランスの植民地     1945年独立 フィリピン   1900年からアメリカの植民地     1946年独立 マレーシア   1895年からイギリスの植民地     1957年独立 インドネシア  19世紀中頃からオランダの植民地   1945年独立 カンボジア   1863年からフランスの植民地     1945年独立 ラオス     1899年からフランスの植民\xC3

蓮    \xA11953年独立 ミャンマー   1886年からイギリスの植民地     1943年独立 インド     19世紀中頃〜イギリスの植民地    1947年独立 パキスタン   19世紀中頃〜イギリスの植民地    1971年独立 バングラディシュ19世紀中頃〜イギリスの植民地    1971年独立 もしも日本が侵略戦争という名目で断罪されるのであれば、同様に、欧米諸国も侵略戦争で断罪されるのが公平です。 「19世紀から20世紀は、欧米の列強国が植民地を求めアジアに進出(侵略)していった時代」。 当然、その波はアジアにも、そして当時の日本にも、押し寄せて来たのです。 そんな、欧米の武力を背景にした植民地化という当時の世界情勢の中で、日本は自国を護る為にも、早急に国防の必要性 が高まり「戦時態勢!」を布いていったのです。 71年前の国際常識 と 今の国際常識 は大きく違っていることを、まず私達は知るべきです。 かつての日本は、自国の国防とアジア存立(大東亜共栄圏)の為にア

ジアに進出し欧米と対抗したのです。 当時のアジアの人々は代表を日本へ送り会議を開き、欧米の圧政からの脱出を日本へ求めたのです。 間違えても日本は、侵略といった一方的な野心を持つ軍国主義へと傾倒したわけでは無かったのです。 <戦時体制と軍国主義> 肝心なのは、「自衛戦争侵略戦争」を、或は、「戦時態勢と軍国主義」とを、ごちゃ混ぜにしないことです。 恣意的に ごちゃ混ぜにさせ、現代の物差しを持って戦後の日本国民が ある特定の方向へと誤解する様に扇動して 来たのが、戦後の教育界と、NHK朝日新聞を筆頭にしたマスコミ業界です、贖罪を背負わせ自虐させる為に。 日本の教育界や学者、そしてNHKを始めとするマスコミ各社は どうして、当時の世界常識(趨勢)を教えずに、なぜ、 日本だけを糾弾し続けるのだろうか? つまり、現代の物差し!を使って過去の歴史を計るな!ということです。 当時は、世界中で白人国家が、植民地政策で富を搾取する為に覇権(侵略)を進めていた時代だったからです。 <GHQの占領政策と敗戦利得者>