どうでも良い話。 「んーこれはカライ!」

どうでも良い話。

辛い(ツライ)をカライと読む風潮。

先日某所でラーメン(って言ってもつけ麺しか食べないのだけど)食べた。

で、

メニューに辛いつけ麺と普通のつけ麺。

辛いの頼んでみようかな・・・でも辛すぎるの好きじゃないしな・・・

って思ったので店員に聞いてみる。

この辛い奴どの程度の辛さなんですか?

と。

すると店員

「私は辛いの苦手なんですけど・・・・・・辛かったです。」

と。

え?ってなるじゃん。

辛いの苦手なんですけど、○○

だとさ

普通

美味しく食べる事が出来ました。

とかじゃん。

辛いの苦手な奴が辛いってどの程度辛いか一切わかんないじゃん。

一般の平均MAXが100だとして、MAXが10の辛いの苦手な奴が

辛かったです。

って30なのか50なのか100なのか一切わかんないじゃん。

店員の最大公倍数を求めよ。的な回答に困惑しながら

結局普通のつけ麺頼みました。

ウメハラ FIGHTING GAMERS!から。

どうでも良い話。

「んーこれはカライ!」

お仕舞い。