夢と希望が詰まってるんだよ

おっぱいについて語り合いました。

暖かくなってくると薄着になってきておっぱいが素晴らしいね、

揺れがいいね

巨乳もいい、貧乳もいい

見るよね、そりゃ見るよ。

めぐみ「おっぱい大きい人の揺れはこう、大きくゆさゆさ揺れるけど、小さいおっぱいは揺れ幅が短くて、ほら、たゆんたゆん、みたいな、こう

アレが良い、いや、どれも良い、たまらん

どっちも好き

ぜんぶいい

電車とかで危うく抱きつきそうになる」

R「わかる。

悪いけど誰といてもおっぱい目で追ってしまう」

め「悪くないよ、見るよ

そりゃ見るよ

つーかめぐみの方が見てるし。」

R「めぐみちゃん、可愛い女の子とか、おっぱいの人見つけるのすげー早いよね」

め「まあねー、

センサー付いてっから。

でもあなたもなかなかのものですよ、だって一緒にどっか遊びに行っても

めぐみが、アッ、あの子おっぱいおっきいなー!て見てて

振り返ったらあなたも必ず同じ方向見てるもんね。

ま〜、我々はおっぱい好きだよね」

R「好きだね」

夏は良い、最高だ

みんなどんどん薄着になるとよい

とかいう話を散々大盛り上がりした後で

さも深刻そうに言うのです。

R「…………めぐみちゃんて、ゲイなの?」

め「えっ」

R「いや、俺がゲイなのかな」

め「えっ」

どういうことなの。

R「めぐみちゃんてふつうに男だよね。少年だよね」

まあ、まず見た目がHYDEだからね。

ただの女装男子だからね。

め「…………男でも女でも犬でも虫でも大して違いは無いよ!

めぐみくらいの博愛主義になるとそんなもん関係ないからね!

何を困ることがあるのです!」

R「そうだよね…あなたはそうだよね…いや、困ったな…

俺が…………、俺が、このまま男に目覚めたら困るなぁって。」

………………私のことを男児だとはっきり認識している限り、あなたは既に目覚めているよ。と思ったけど言わなかった。

もう完全にゲイだよ。

別になにも困ることはないよ。

心配すんな、掘ってやるよ。

そんなわけで

私は今日これから

姪の家に行きます

1人でお留守番の姪に飯作りにいくの

……………ごはんをつくれる!

乙女力(おとめぢから)つよい!!!!

ゴジラや虫や蛙、ゲームが好きで

はじめの一歩熱い!!マキバオー泣ける!!SF大好き!!だけど

乙女力あるよ!

男子力ばかりじゃないよ!!!

とか

思ってたのに

R「ディズニー大好き〜

ディズニーランドが好き!

シーも楽しいよー

(サラサラのロングヘアをとかしながら)

あ〜、良い化粧水と乳液欲しいなー」

言ってたそういえば。

この人はオカマだと確信しました。