ラフォルジュルネ新潟2017

GWの恒例の音楽祭り

クラッシックの祭典 今回のテーマはラダンス舞曲の祭典。

いつもは一人の作曲家とか時代にスポットライトをあててでした 舞曲という今までと違った試行だった

じゃ今までと違った形で祭典を感じたいと思い立ち

土日で泊まりでひたすら無計画に過ごす事にした

チケットも当日券 ホテルも予約せずに

結果2日間で10の公演を聴く事ができて予約してないホテルは七件目で空きがあり止まる事ができた…

予定にしばりとかなるべくなくしひたすら自由に振る舞えた2日間は貴重な体験を沢山できた。

ダンスで(舞曲)めぐる世界旅行

と書いてある通りに音楽の旅をしている気分になれた

日頃 クラッシックに触れる機会など余りないし生活の中でも音楽が鳴ってない生活をしているので

2日間はその世界にどっぷりとひたれた

クラッシックギター一本のステージからフルオーケストラ 和製オぺラに歌とピアノとバラエティにとんだ内容を選び

予備知識などなく会場を渡り歩きひたすら聞きあさった

身をゆだねた

直感で流れた2日間

衣食住も全て

帰って来てからプログラムを見て贅沢な音楽の祭典だったと改めて納得した。

ポーランドのオーケストラの作り出す音楽指揮者はカナダの女性だった。

指揮者が女性で若くて作り出す乗りが好みで美人ちゃん(ここが重要)

チェロとコントラバスの低音担当の演奏が良く聞こえて何よりだった

土台となる低音が生き生きしてると嬉しいのです

感じるまま

感じたまま

食事も新潟の複数のホテルがテントの中で調理している

パスタもスープもリーズナブルで本格的だから色々な味を楽しめた

公演チケットも2500円から1500円と幅がありひと公演1時間から45分と色々と聞ける

会場もほぼ同じ敷地内に三ヶ所あり5会場もある

時間がたぶらなかったら興味のある公演をひたすら聞けるのもいい

土曜 6公演

日曜 4公演

最後の公演を聞き帰宅したのが日付が変わる前だった。

感じたままでいい

そう思えた2日間だった

ありがとう!新潟